アンティーク絵葉書
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1519年にフィレンツェで生まれ、フランソワ1世に嫁ぎ、その後ヘンリー2世の妻となったカトリーナ・ド・メーディチのグラーブされた肖像画。彼女の息子たちの治世下でフランス宮廷において影響力を持っていた。印刷されたテキストは、彼女が政治的問題に与えた影響、特に聖バテルミーの虐殺やトゥイレリー宮殿の建設への影響について詳述している。裏面は空白で、区切り線が入っている。
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