アンティーク絵葉書
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ロワール・エ・シェル県にあるラヴァルダン城の遺跡の風景。蛇行する道が遺跡に向かっており、城の遺跡が見える。裏面には、この城がメロヴィング朝に建設され、11世紀と12世紀に再建され、シャルル7世が滞在したことを記載している。また、ヒエナール4世が城を占拠し、解体を命じたことも記されている。編者はフランス観光協会アーカイブである。
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