アンティーク絵葉書
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第一次世界大戦(1914-15年)による砲撃によって破壊されたアルベールのバシリカの内部の破片の様子が描かれています。崩壊したアーチ、砲弾の穴だらけの壁、そして床に散らばった木材と石の破片が描かれています。裏面には、『教会の内部』『ドイツの大砲』と記載された手書きの手紙がアルベールヴィル宛てに送られており、宛名と住所の文字は読み取れません。
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