アンティーク絵葉書
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1601年から1629年に再建されたゴシック様式のオルレアンセントクロワ大聖堂の正面。1723年に再建された塔が見える。印刷されたテキストには102mの尖塔(1859年)と、デュパヌープとトゥシェット司教の墓が記載されている。裏面にはフォンテナ=ル=ブリス(セーラー県)のヴィニエ・ボンスライヤー一家宛のポストカードで、20センティムの切手2枚と1915年5月10日のオルレアンの消印が確認される。
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