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パリ — 補償聖堂 — マリア・アントワネットを宗教の象徴としてエリザベート夫人の姿で描いた(コルト作) - 表面
表面
パリ — 補償聖堂 — マリア・アントワネットを宗教の象徴としてエリザベート夫人の姿で描いた(コルト作) - 裏面
裏面
販売中DERD07

パリ — 補償聖堂 — マリア・アントワネットを宗教の象徴としてエリザベート夫人の姿で描いた(コルト作)

教会
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商品説明

パリの補償聖堂内に設置されている、宗教の象徴としてエリザベート夫人の姿で描かれたマリア・アントワネットの像。表の下部には印刷されたテキストが記載されている。裏面にはアシェールのポウリクス夫人宛ての手書きの住所が記載されており、緑色の切手と1906年5月15日にシャルンズ=シュル=マルヌで押されたポストマーキングが記載されている。

特徴

種類
アンティーク絵葉書(CPA)
参照番号
DERD07
状態
軽い折れ、角がやや破損、右下にわずかなシミ。
在庫状況
一点物
状態
表裏のスキャン画像どおりの状態を保証します

情報

参照番号
DERD07
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