

1.50ユーロから。フランス国内40ユーロ以上で送料無料。
キシェリーの神父で、1871年2月12日にリモーで停戦協定が締結される直前にプロイセン軍によって射殺されたミロ神父の墓像。台座に刻まれた文字:「ミロ神父、キシェリーの神父、1871年2月12日にリモーでプロイセン軍によって射殺された、停戦協定が締結される直前に。」裏面にはパリ在住のM.ギュイラルメ夫人宛ての手書き住所があり、セイン=アンド=オワーズ県ペルサンの郵便切手(1907年4月14日)、フランス共和国5セント緑色切手が押印されている。