アンティーク絵葉書
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黒いドームと金色の十字架を持つ正教会の大聖堂の全体の風景が、青い空の下で木々に囲まれた様子が描かれています。裏面には、17世紀末の「バロック様式」の例として、聖堂の建築が説明されており、「シャトリー」や「ココシュキーニ」(浮雕の装飾)が記載されており、建設年は1627年と記されています。エディターは「イゾブラジテルノエ・イスクラスチヴォ」、モスクワ、1990年です。
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