アンティーク絵葉書
この絵葉書は売約済みです
宗教的な絵葉書で、1905年にポログのオロコヴィツェで生まれ、1938年にクラクフ近郊のラギェヴニキで亡くなったソeur ファウスティーネの人生と使命について描かれています。彼女の死後1939年に、神の慈悲への崇敬が広がったこと、キリストから伝えられたメッセージや祈りが記されています。裏面には「聖心伝道会、リヨン市アンティキール通り6番地」の発行者情報が記載され、1952年2月にセスラウス・ウェドジオチックで印刷されたことが記されています。
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