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パリのサンジェルヴァス教会 — 長射程砲によって発射された砲弾が落下した後の様子 — 1918年3月29日 - 表面
売約済み
表面
パリのサンジェルヴァス教会 — 長射程砲によって発射された砲弾が落下した後の様子 — 1918年3月29日 - 裏面
裏面
売約済みFQL57

パリのサンジェルヴァス教会 — 長射程砲によって発射された砲弾が落下した後の様子 — 1918年3月29日

第04区
3,00 €

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商品説明

1918年3月29日に長射程砲によって発射された砲弾によって一部の天井が崩壊し、重い被害を受けたパリのサンジェルヴァス教会の中殿の内部の様子。床には石の破片や構造の断片が散らばっている。裏面には、この出来事で75人が死亡し、90人が負傷したと記載された印刷されたテキストがある。発行者は『Ed. Ch.』と記されている。

特徴

種類
アンティーク絵葉書(CPA)
参照番号
FQL57
状態
折れ、角の摩耗、シミ
在庫状況
一点物
状態
表裏のスキャン画像どおりの状態を保証します

情報

参照番号
FQL57
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